エンゲージリング

【 チタンの婚約指輪  】金属アレルギー対応

純チタン製 エンゲージリング(オールチタン)  高品質純チタンの職人ハンドメイドの婚約指輪

ダイヤチタン婚約指輪

【ダイヤ0.1ct 純チタンエンゲージ¥189,000】

リング幅2mm ダイヤ0.1ct直径3mm 掲載見本9号
チタンの色の指定がなければチタン地色(素地)はプラチナ色とほぼ同色です。シルバーほど白くはない暗いグレーとお考えください。 掲載見本は直径4mm 約0.25ctです。 刻印も内側にご指定いただけます。1文字¥105特に指定がなければ無地となります。1点1点が職人の手作業による手仕上げの作品です。職人がひとつひとつオーダーメイドにて手作りします。
ダイヤモンド0.256カラット チタンの婚約指輪
ダイヤのエンゲージ
エンゲージメントリング

ダイヤモンド


チタンにダイヤの彫り留め

 

リーフにダイヤモンド5石の婚約指輪

リーフ型 エンゲージ(ダイヤ5個=1/80 ×1 1/100 ×2 1/150×2

ダイヤ
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エンゲージリング ソリテール(すべてチタン製)

チタンのエンゲージリングのオーダーメイド
最高品質のダイヤモンドはだれもが憧れるものですが、婚約指輪に使うダイヤを選ばれた方から聞こえてくるのは 「鑑定書に書かれている細かい項目も大事だけれど、ダイヤを選ぶときには、素直にダイヤとしての存在感とかヴォリュームに重点をおけばよかった」といった声が多いようです。
ダイヤモンドの4Cとうたわれる透明度のランクにとらわれる必要はないということ。無欠陥のFLやIFクラス、VVS1~VVS2クラスとなれば無意味なくらい希少性に比例したお値段がつきます。
しかし実際はそれよりも 指につけた印象が最も大切。熟練した専門家が特殊なルーペをのぞかなければ判別がつかないほどのダイヤ業界の決める品質ランクの高い低いよりも、着ける人から見た大きさが1番のポイント。もしお値段が同等ならば、最高級ランクの0.3カラットと比べて、良質でさらに大きな0.5カラットの方が存在感があるといいます。 ダイヤジュエリーの宝飾業界の方は品質の高い、お値段のはるものを勧めるのかもしれませんが、 実際のお声を集めてみると、ダイヤモンド選びの優先順位は、当店はダイヤモンドの大きさにポイントをおくことをおすすめしています。

4Cよりもダイヤモンド選びのポイント

ダイヤモンドの一番簡単な選び方はカラットよりも直径です。ダイヤモンドは石をカットして磨いたものです。人工の製品ではなく天然の石の加工品ですので同じものが2つとありません。サイズも厳密にはまちまち。 ひとつひとつプロポーションが違います。カラットがたとえ同じであっても微妙に直径が違うのです。どう活かすかはデザイン次第になります。一粒の大きなダイヤを活かすデザインにする場合、真上から見える直径がおおきければ一見大きなダイヤに見え、高さが高いとそのぶん直径が小さくなります。 ダイヤモンドを体積あるいは人の体重とイメージしてもよいと思います。同じ0.5カラットダイヤでも背が高く直径が小さければ、せっかくの甲高部分は隠れてしまうので伏せ込み、彫り留めでは小さく見えてしまいますので立て爪向きとなります。

ソリテール

肌触りの良いすべすべな質のチタンは、結婚指輪、婚約指輪に最も適した材質です。
プラチナやゴールド、シルバーと比較するとさらっとした質感です。

【 ソリテールのチタンエンゲージリング 見本0.3ct リング幅3mm 掲載見本は10号】